1996年 4月 ルイ=ヴィトン百周年記念新作発表ショーでタイ舞踊を披露
9月

タイ国王陛下ご即位50周年記念、日タイ合同舞踊公演「虹の舞パート3」(日本公演)」を東京・国立劇場にて秋篠宮同妃両殿下をはじめ各国大使ほか有識者を迎え行う(NHK芸術劇場にて11月3日に放映され高視聴率を得る)

  

11月 ナショナルタイ35周年記念祝賀パーティー(大阪ニューオタニホテル)での特別出演のためにタイより舞踊家を派遣し合同でタイ舞踊を披露する
12月 在日タイ大使館主催のタイ国王陛下誕生日の祝賀パーティーで「虹の舞」ミニ版として、タイ国より舞踊家を招聘しタイ舞踊と日舞の合同舞踊を披露する

1997年 1月 1月26日 日タイ芸術協会より日本・アジア芸術協会に改名
2月 江戸博物館ホールでの「エキゾチック・ジャパン」に出演し、他の日本人アジア舞踊家との交流を図る
タイ、カンボディア、ミャンマー、ラオス、ヴェトナムの政府及び舞踊団を訪問し、「アセアン設立30周年記念、合同舞踊公演「虹の舞・特別公演」の各国舞踊団招聘についての調整のため政府高官及び舞踊団団長と会談
・タイ「タイ王立舞踊団」
・カンボディア「国立カンボディア舞踊団」
・ミャンマー「ミャンマー伝統舞踊団」
・ラオス「ラオス国立伝統舞踊団」
・ヴェトナム「ヴェトナム伝統音楽舞踊団」
3月 チュラロンコン大学芸術学部の生徒を研修生として2名を短期受け入れ
3〜4月 フィリピン、ブルネイ、シンガポール、インドネシア、マレイシア政府及び舞踊団を訪問し、上記同様についての会談
・フィリピン「バヤニハン・フィリピン舞踊団
・ブルネイ「ブルネイ国立舞踊団」
・シンガポール「シンガポール人民協会文化使節団」
・マレイシア「マレイシア国立舞踊団」
・インドネシア「インドネシア ゲントラマディア音楽舞踊団」
4〜5月 再びタイ、カンボディア、ミャンマー、ラオス、ヴェトナムに政策スタッフを同行させ先方団体と再度意見交換のため訪問
6月 再びフィリピン、ブルネイ、シンガポール、インドネシア、マレイシアに制作スタッフを同行させ先方団体と再度意見交換のため訪問
9月 東京厚生年金会館大ホールにおいて秋篠宮同妃両殿下のお成りを賜りアセアン設立30周年記念合同記念公演「虹の舞・特別公演」を開催する。【虹の舞パート4】

(東南アジア10カ国の舞踊団を招へいし日本の舞踊団を含めた11カ国による舞踊公演)同ホールにて3回公演

 

10月 (株)桂圭主催のタイジュエリーフェア(タイ大使館)においてタイ舞踊を披露する
12月 アジア民族造形文化研究所主催による「国際理解のためのアジア文化講座『東南アジア』」においてタイ舞踊についての講義と舞踊実演を行う

1998年 2月 江戸東京博物館ホールにて開催の「エキゾチックエイジアン」に出演参加
5月 玉川高島屋主催のタイ「アメージングタイランド年」にちなんだ催しで秋元加代子タイ舞踊ショーに出演
在日アジア各国大使館主催の「アセアンレディース」にアジアを代表してタイ舞踊を披露
6月 秋元加代子タイ舞踊スタジオ主催のタイ民族舞踊「フレンドリーステージ」を四谷区民ホールにて開催
会長 秋元加代子がタイ国立チュラロンコン大学芸術学部より1年間ゲストアーティスト(講師)として招聘される
7月 チュラロンコン大学卒業生の2名を日本文化習得のため1年間受け入れるタイ国政府より長年タイ国に貢献したとして「フレンズ・オブ・タイラン ド賞」を受賞 チュアン首相より直接授与される
8月 チュラロンコン大学芸術学部タイ舞踊学科にて講師として舞踊制作の仕方についての講義を行う
10月 ラオス国立舞踊学校にラオスの舞踊、音楽促進と発展に寄与するため、CDラジオカセットを全クラスに寄贈し、贈呈セレモニーに出席ラオス政府情報文化大臣を表敬訪問し、今後のラオス舞踊交流について情報交換する

1999年 3月 琉球国祭り太鼓東京支部3周年記念公演(中野サンプラザ)にゲストとしてタイ舞踊出演
5月 舞踊公演「日本の中のアジア 舞99 月姫伝説」を江戸川区総合区民ホールにて開催(タイ王立舞踊団より1名招聘、ミャンマー民族舞踊団シュエラーミン、琉球国祭り太鼓、秋元加代子タイ舞踊団との共演)
9月 タイ国際航空(TG)のキャンペーンでFM東京ラジオイベントにタイ舞踊の出演をする
10月 横浜ワールドフェスティバルに出演し、タイ舞踊を披露
11月 茨城県日立市主催のサワディータイランド年のイベントにタイ舞踊を披露

タイ国王陛下72歳慶祝文化行事「虹の舞パート5―ファンタスティック タイ舞踊」公演をタイ国立劇場で開催(タイ王室ご来賓)




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